1位と2位の航空会社を利用したことがあります 

世界の最も優れた航空会社 2019年が発表されたそうです。
2018年までは5年連続の1位はエアニュージーランドだったそうです。
今回はエアニュージーランドは2位で1位がシンガポールエアラインとのことでした。

私はどちらの飛行機にも乗ったことがあります。
エアニュージランドのよいところは、座席が広いということと、機内安全ビデオが面白いということです。

機内食はビジネスだとおいしかったけれど、エコノミーでは普通でした。

一方、シンガポール航空はスタッフのお姉さんが綺麗でエコノミーでも機内食がおいしかったという記憶があります。

だけど、やっぱり、サービスという面では日本の航空会社に敵わないような気がします。
日本の航空会社のスタッフはものすごく丁寧で親切な人が多いです。

一方、エアニュージーランドは、フレンドリーな人は優しいけど、そうでもない人はイマイチとサービスというより、スタッフの性格によって居心地の良さが決まりました。
スタッフもきれいなお姉さんというよりは、その辺の近所のおばちゃんという感じの人もいて、親しみやすいとはいえるかもしれません。