ディズニーコレクションがどうしてもやめられない私

ディズニーのキャラクターがついた、海外から取り寄せたビンテージシーツを集めています。日本ではないような味のある可愛さにはまって、数がふえました。フランス製とアメリカ製では、微妙にテイストが違っていてそれぞれの良さがあります。珍しい柄を見かけると、嬉しくてテンションがあがってしまいますが、お値段もかなり高額でなかなか手が出ません。そんな時は、フリマアプリやオークションサイト、インスタグラムに検索をかけます。そうすると、同じ趣味の方がシーツのハギレをお安く挙げていたり、またはそのシーツを使ってオリジナルのハンドメイド作品を販売していたりします。本当に素敵な作品ばかりで人気の作家さんになると、先着順か抽選販売でとても競争率が高いのですが、それでゲットできた時の嬉しさは相当なものです。それでも、そんな作品を実際に手にすると素敵すぎて使うのがもったいなくなってしまいます。そうして私のディズニーコレクションがどんどん増えていきます。ミュゼ カウンセリング 変更

遂に肩たたきされてるのがばれた香川ですが遅いような気さえする

ちょっと前までヨーロッパで好調を維持していた日本代表クラスの選手たちに引導が渡されているなんてあまり見たくないシーンですが、
ついにあの盤石と思われていたドルトムントの香川にもその時が訪れたかのような気がします。
最近その香川が堂々と放出要員として発表されたのを見ると、これは定石通り早めに残留を諦めさっさと次のクラブを探した方が良いのではないかと思ってしまいます。
その放出理由として、以前ほど良いプレーが出来なくなったとハッキリ書かれてるのを見ても、
さっさと出ていって欲しいというファンの願いがありありと伺えるように思えるのでした。
レアル行きが噂されるFWオーバメヤンや他の主力にも厳しいことが書かれていましたがそれは多分嘘でしょう。
さすがに香川だけだとまずいと思い気を使たとしか思えませんでした。
香川がチームを去ればミランの本田も続くと思うので、移籍市場の活性化にはとても良いのではないかと思います。
しかし香川を見ていると選手というものは一夜にして変わってしまうものだとつくづく思えてしまいます。
あの数年前の稀に見る輝かしい才能は一体どこへ消えていってしまったのでしょうか。

映画俳優のロバート・デ・ニーロについて。

デ・ニーロはほとんどの人が知っているけど、私は若い時にデ・ニーロにはまって、観られるだけビデオをみまくった。たくさんの映画に出てるけど、3本あげるなら、「タクシー・ドライバー」と「レナードの朝」と「ミート・ザ・ペアレンツ」。「タクシー・ドライバー」を初めて観た時は、何だかつまんなくて最後まで観られなかった。20歳ぐらいの時。それから4,5年たってからもう一度トライした時は、衝撃を受けた。それから「レナードの朝」は普通に感動した。いろんな俳優さんの素敵な演技が随所に見られる。今は亡くなってしまったロビン・ウイリアムスも出てるし。それからずっとたって「ミート・ザ・ペアレンツ」。これは文句なくおもしろい。コメディアンのベン・スティラーもこの時に初めて見た。デ・ニーロは起用だから、コメディもすごくおもしろい。クリストファー・ウォーケンとかもそうだけど。「ディア・ハンター」の2人を観た人は、感無量?「ミート・ザ・フォッカーズ」もおもしろい! ダスティン・ホフマンがまた最高の笑顔です。http://www.kukoo.co/