自転車の正しい乗り方が、脚長に繋がるらしい?

つい最近のテレビ番組で知った、学校の健康診断から座高測定がなくなったことと、その理由にびっくりの人も多かったと思いますが、
やはり、手足の長いのは憧れます。その上、小顔だったら最高!なんて…。
小学校の時は、足がすらっとして、バランスもよかった体型が変化を見せてきた娘。

娘「なんとなくというか、最近、絶対、足が短くなった気がする」

私「まさか!伸びないだけで、胴が伸びただけじゃない」

とにかく、便利になった情報社会。成長期のこの時期を逃してはと、娘はPCをカチカチ「脚が伸びる方法」etc….,

その結果は…

娘「ねぇ、ママ、乗馬がいいみたい」

(軽く言ってくれるね。どこまで行って乗るのさ馬に・・・・)

娘「あと、自転車を正しく乗ると伸びるんだって。」

私「おー!それって、身近にできていいわね。…で、正しい乗り方って?」
(でも、あれだけ乗ってきた自転車の効果がなかったって、…私、正しい乗り方じゃなかったんじゃん。座高測定廃止より、ある意味ショック!)

今からでも遅くないと信じ、ジムの自転車で正しい乗り方というのやらで漕ぐ日々。
なぜジムかというと、正しい乗り方はペダルに足が届く長さに椅子を調整して乗ることらしい。つまり、地面に足がつくのではなく、ペダルに足が届くだけの高さで乗ること。

効果の程はというと、まだ始めたばかりだから、もちろん???
脚のストレッチになっている感はあるので、縮み予防というところでしょうか(笑)即日融資 低金利