うちの犬は実は猛獣だったりする可能性も!?

うちにいる双子の犬のことなのですが、一匹は食に対してとてもいやしいです。カリカリをあげると、自分のが残ってるのに、ガウガウと唸ってもう一匹のカリカリをぶんどりに行く。
せめて自分のを食べ終わってからぶんどりに行ってよ!(いや、それも駄目だが)と思いながら、カリカリを食べてる最中ずっとその犬を抑えつけてます。抑えつけたって、犬の瞬発力でいかれたらこっちは勝てません。ほんとに力いっぱい抑えないと駄目なのです。
ある日、ケージがあることに気づきました。
私は閃きました。
このケージに閉じ込めればいいのでは!?
というわけで、食べる間だけガウガウいう犬の方を閉じ込めてみました。結果、うまくいきました! 抑える労力がゼロに! ケージ様様です。
ただ、オプションが一つ。ガウガウいう犬が食べ終わると、ものすごい勢いでケージをガンガンと叩き、なんとか向こうにあるあのカリカリを奪おうと懸命に努力し始めました。
おいおい、猛獣かよ。
の世界です。見てると猛獣そのものなのですが、文章でうまく伝わるでしょうか。不安ですが。ミュゼ 永久

IPOをもらってそれを初値で売ってもうけるやり方

IPOをもらってそれを初値で売ってそういうような諸々の利益で資産が一億円を超えた人の投資本やブログというのは本人が自覚しているのかしていないかはともかく、そういう人というのはただ単にIPOがもらえただけで投資成績が上がったお気楽な人たちだと思いました。
なぜならば、自分の投資スキルによって株式の売買益を計上したわけではないからです。ですから、私はこのような人たちのことがを常にうらやましく思います。私もこのような人たちのようにIPOにたくさん当選すれば同じ結果になったと思うとなんだか歯がゆい気持ちになります。
しかし、当然と言えば当然なのですが、そのような人と言うのは特に投資スキルがあるわけではないので、IPO人口が増えてくると店頭証券と付き合い、何と裁量でIPOをもらおうと策をめぐらせます。しかし、いくら策をめぐらせてもそのような投資家の金融資産は多くても一億円程度なので、大型株のIPOではもらえますが小型株ではさっぱりなのです。
それでも、インターネット証券からしかIPOに申し込むことのできない零細投資家よりもIPOの利益を多く出すことができるのは彼らの資金力の賜物なのでしょう。http://www.articulatedigital.co/musee-vio.html